病が病でなくなります

みなさまこんにちは。

いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。

今日はここ最近自分の体に起きていた出来事をご報告いたします。

実はここ最近不定期の生理に不正出血、量が多く生理痛が続いていたため婦人科に受診したところ、左下腹部に塊があることが判明しました。

その時の大まかな展開はこんな感じです。

1/9 婦人科にて左脇腹にしこり発見

  子宮がん、子宮体がん検査を受ける。

午後に色彩療法師の診察を受けたところ悪性の見解あり。

大きな病院にて精密検査を依頼する。

1/18 婦人科にてがん検診の結果が出る。

結果は陰性。

1/19 しこりの精密検査のためMR画像撮影

1/24 MR画像診断により良性の子宮筋腫の診断

ホルモン分泌を抑える薬にて生理を止める治療方法にて経過観察へ。←イマココ

1/9の時点でしこりの存在が発覚して、色彩療法師の先生にエネルギー診断を受けた時点では悪性腫瘍の診断がなされていました。

悪性の見解を聞いてからはとにかく自分がワクワクすることをしました。

この人ならわかってもらえるだろうと少し前頭に問題を抱えて検査した友人とお茶したり、

悪性の見解の通達があったときはぐしょぐしょになりながら心を許せる友に現状をそのまま伝えました。

そうしたら、悪性の場合はこんな病院もあるよという情報をいただいたり、これまでやってきたことが報われないような現実に対して理解を示してもらえ、ありのままの自分を受け止めてもらえたことで辛いけれどそうはならないポジティブな自分の感覚を信じ続けることができました。

手術となればどのくらいの時間がかかるかなど仕事との兼ね合いを考慮しつつも、とにかく細胞活性化の進行を止めて、エネルギーを転換することを全力で行いました。

色彩療法師の先生からいただいていたゼロ磁場のエネルギーを発するペンダントを患部に近い場所に当て続けたり、

この現象を引き起こしている概念を片っ端からあぶり出し統合しました。

まずは病気になるくらい苦しく辛いことを自分に課してきたことをあやまりました。

そして塊自体にそれを気づかせてくれたことへの感謝を送り、塊にあなたは悪くないと語りかけました。

他にも病気になることでしか休めないという歪んだ思考パターンや、やりたいことや言いたいことを我慢してきた自分の在り方を手放しました。

あとは悪い方へ考えないように、普段と同じように仕事をして、公園や神社に毎日通ったり、美味しいものを食べたり、映画を見たり、好きな音楽を聴いたりと気分が良くなることをとことん優先しました。

大きな病院で結果を聞くまでの一週間は本当に辛かったけれど、心の奥底ではこれでこの世から去ることは選択肢ないことにも気づいておりました。

今回の出来事はこれまでの自分をリセットして、本来の自分で生きるための良ききっかけと思い直していた頃には良性になっていた、という感じです。

これはある意味奇跡です。

いろんなことを考えさせられる、学びの多い出来事でした。

今回の出来事により自分の意志が未来を創り出すということの確証を得られたこと、

あらためて支えてくれる人たちの存在に気づけたことが何よりも嬉しかったです。

今何かしら体に不調を抱えている皆様の何かしらお役に立てたら幸いと思い公表いたしました。

新たな概念(周波数)になれば

新たな現実が創造されます。

必要としている皆様に、意志を持つことで現実はいくらでも変わるという希望が届いたら、と思います。